Apple Watch Wave Top > Apple Watchの使い方 > Apple Watchでの「ナイトスタンドモード」の使い方と設定方法

スポンサーリンク

Apple Watchでの「ナイトスタンドモード」の使い方と設定方法

ここではApple Watchでの「ナイトスタンドモード」の使い方と設定方法を紹介しています。

Apple Watchを充電ケーブルに接続して横向きに置くことで、「ナイトスタンドモード」にすることができます。

"ナイトスタンドモード"時は画面上の時計が横向きにデジタル表示されるほか、アラームの時間も画面上に表示可能です。アラームが鳴った時には「デジタルクラウン/サイドボタン」でスヌーズやアラームをオフにすることができます。

Apple Watchの「ナイトスタンドモード」を有効にする

Apple Watchで「ナイトスタンドモード」を利用するには、Apple Watch/iPhoneから「ナイトスタンドモード」を"オン"にしておく必要があります(初期設定では"オン"になっています)。

Apple Watchで「ナイトスタンドモード」を"オン"にする

Apple Watchのホーム画面で「設定」をタップします。「一般」から「ナイトスタンドモード」を選択し、「ナイトスタンドモード」をオンすることができます。

Apple Watchでナイトスタンドモードをオンにする
1. ホーム画面から「設定」をタップします
Apple Watchで「ナイトスタンドモード」設定画面を表示する
2. 「一般」から「ナイトスタンドモード」を選択します
Apple Watchで「ナイトスタンドモード」を有効にする
3. 「ナイトスタンドモード」をオンにします

iPhoneから「ナイトスタンドモード」を"オン"にする

ペアリングしているiPhoneからApple Watchの「ナイトスタンドモード」するには、iPhoneのホーム画面にある「Apple Watch」アプリを起動します。「マイウォッチ」タブ内の「一般」をタップし、「ナイトスタンドモード」をオンにすることができます。

iPhoneでApple Watchのナイトスタンドモードを有効にする
1. iPhoneのホーム画面から「Apple Watch」アプリを起動します
マイウォッチタブから一般を選択する
2. 「一般」をタップします
iPhoneからApple Watchのナイトスタンドモードをオンにする
3. 「ナイトスタンドモード」をオンにします

Apple Watchを「ナイトスタンドモード」にする

Apple Watchに充電ケーブルを接続し、横向きに置くことで自動的にApple Watchを"ナイトスタンドモード"にすることができます。「デジタルクラウン」や「サイドボタン」を押したり、画面をタッチすることで横向きのデジタル時計を表示できます。

Apple Watchを充電中に横向きに置くとナイトスタンドモードになる

Apple Watchが「ナイトスタンドモード」時のアラーム機能の使い方

Apple Watchでアラーム(目覚まし)を設定している場合、ナイトスタンドモードにすると設定しているアラームの時刻が画面上に表示されます(複数設定している場合は最初のアラーム)。

Apple Watchでナイトスタンドモードをオンにする

アラーム(目覚まし)を設定した時間の数分(5分)前になると自動的に画面が点灯します。

Apple Watchでナイトスタンドモードをオンにする

アラーム(目覚まし)を設定した時間になると画面が点滅し、サウンドが鳴ります。「デジタルクラウン」を押すと"スヌーズ"に、「サイドボタン」を押すことでアラームを"オフ"にできます。

Apple Watchでナイトスタンドモードをオンにする

「スヌーズ」を選択すると、一定時間(9分)後に再度アラーム(目覚まし)が鳴ります。

Apple Watchでナイトスタンドモードをオンにする

スポンサーリンク

Twitterで更新情報を配信しています

このページへのリンクを作成する

このページのURL:http://www.ipodwave.com/applewatch/howto/nightstand_mode.html


このページへのリンクタグ: Apple Watchでの「ナイトスタンドモード」の使い方と設定方法 - Apple Watch Wave
  • カテゴリ
  •  iPod
  •  iPhone
  •  iPad
  •  iCloud
  •  Apple TV
  •  News
  •  アプリ
  •  レビュー